194年 - 200年 孫策の江東平定 展開09 袁術との決別 袁術公路えんじゅつ 出来事に戻る 皇帝を称する淮南の支配者袁術勢力 孫策へ父の旧兵と江東進出の名目を与えたが、皇帝を称したため決別された。この展開では皇帝を称する淮南の支配者として関わる 伝 袁術に関連する出来事一覧 原文 陳寿本文巻四十六 孫策伝・袁術との決別 時袁術僭號,策以書責而絶之。 日本語対訳袁術が皇帝を名乗ると、孫策は書状でその行為を責め、関係を断った。 陳寿本文巻四十六 孫策伝・討逆将軍・呉侯への任命 曹公表策爲討逆將軍,封爲呉侯。 日本語対訳曹操は孫策を討逆将軍に推薦し、呉侯に封じた。